toothfairy

北海道新聞 2014年3月37日に掲載されました。

合わなくなって外れたり古くなって痛んだ銀歯を、全国の歯科医院が持ち寄ることで、子どもたちのために役立たせることができます。
トゥースフェアリー事業は、全国で約5600医院が参加している、社会貢献事業です。日本歯科医師会の協賛事業でもあります。
北海道では現在194の歯科医院が参加、当院も参加しています。

ToothFairy「歯の妖精」とは

西洋では抜けた乳歯を枕元に置いて寝ると夜中に歯の妖精TOOTH FAIRYがこっそりその歯をもらいに来て、お礼にプレゼントと交換していくという言い伝えられています。歯の治療で役目を終えた金属も、子どもたちを喜ばせる素敵なプレゼントにかえられたら、と いう思いからこのプロジェクトは始まりました。

ToothFairy 事業とは

  1. 歯の治療で撤去した不要な金属を
  2. リサイクルで100%寄付金にかえ
  3. 子どもたちのための活動へ

(日本国内の小児がん、難病の子どもの施設建設や夢をかなえる活動/貧困国の学校建設など)

toothfairy

詳しくはこちらから→

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